サルに生まれた女の日常。

人生ってすばらしい。

1本はやい電車に乗れば。

朝のそうじ当番のため、一本はやい電車に乗った。10分違うだけで、玄関を開けたときの空気、空、すれ違う人、改札から降りてくる人混みがちがう。

わたしは何も変わってないのに。

ううん、ちがう。
なにかちがう。

夫が決意してくれた。夫の決意。|きんとうん|note

すごいよ、あの言葉があったからだよ。ありがとう。3日間の間に15回は伝えた。それでも足りない。

頼れる人がいるってこんなにこころ強いんだ。

それでも、くせで「わたしがやろうか?」「大丈夫?」て聞いてしまう。ホンネは、あなたに任せたい。ついて行く。

心が軽い。

じぶんの人生は、じぶんで変えるって息巻いていたけど、熱いものを持ってる人の波に乗っかってサーフィンするのも気持ちいいもんだ。

それが愛する人だなんて。

雨上がりの京都。
緑色がキレイ。


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